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i7-2600K 大箸 2011/1/17(月) 0:50 [添付][添付][添付][添付][添付]
GA-P67A-UD3P F6a/b AHCI起動 大箸 2011/1/20(木) 3:21 [添付][添付][添付][添付][添付][添付][添付]
GA-P67A-UD3P BIOS F6(仮)...orz 大箸 2011/1/29(土) 22:13 [添付]
P8P67 BIOS 1204, 1253 大箸 2011/1/30(日) 17:04 [添付][添付][添付]
P67板3種メモ書き 大箸 2011/2/28(月) 1:39
ASRock P67Extreme4 B3品 大箸 2011/3/8(火) 0:48 [添付][添付][添付][添付][添付]

i7-2600K
 大箸 MailHome  - 2011/1/17(月) 0:50 -

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[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : 980X-4.2G_2C2T_CB-2.90.png
・サイズ : 1.3MB

[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : 980X-4.2G_2C2T_KS-21.8.png
・サイズ : 259.4KB

[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : 2600K_4.2G_2C2T_CB-3.33.png
・サイズ : 1.5MB

[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : 2600K_4.2G_2C2T_KS-24.5.png
・サイズ : 266.8KB

[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : 2600K_5.1G_4C8T_KS_83.4.png
・サイズ : 265.0KB
   SandyBridge発売から1週間、私もi7-2600Kを1つ入手してi7-980Xと
レンダリング面での性能を比較していました。
ちょっと自分のための整理の意味も含め、書き込みしておこうと思います。

板はASUS P8P67とGIGABYTE GA-P67A-UD3Pの2枚を試していますが、
SandyBridgeのクロックを上げるにはCPU内部に取り込まれたPLLの電圧を
上げるのが重要なようで、ASUS、GIGABYTE両者の板の最新BIOSには
その機能が盛り込まれています。
どちらも最新BIOSはベータなので板の素性をとやかくいえる時期ではないとは
思いますが、5G近辺での起動確実性、リセットボタンの確実性という基本的な
挙動を見ると、私がいじった2枚ではGIGAの方がずっと安定している印象です。
残念ながらUD3Pの最新BIOS、F6AではSATAをAHCIに設定するとデバイス探しに
いったところでBIOS画面が止まって起動できないっぽい(出荷時BIOSのF2では
問題ありませんでした)ので、ここが直り次第、自宅常用機を更新しようかと
考えています。

で、SandyBridgeのレンダリング面での性能ですが、一般的なCINEBENCH R11.5と、
普段使っているKeyShotというレンダリングソフトで比べていました。
BIOSでコア数、HyperThreadingの有効無効を切り替えていて、
以下で2C2Tなどと略記しているのは2Core2Threadの意味です。
CBはCINEBENCHはCPUスコア、KSはKeyShotユーザーの間で行われている、
標準添付のサンプルシーンで描画熟成時の秒間フレーム数になります。

テスト環境は
i7-980X@水冷4.2G=200x21、ノース3600MHzの3ch-DDR3-1600-CL9-9-9-28-1T、
OSはWindowsXP 64ビット版、板はASUS P6T

i7-2600K@空冷でBCLKは100MHz固定で倍率にてOC、2ch-DDR3-1600-CL9-9-28-1T、
OSはWindows7 64ビット版、板はASUS P8P68
GIGABYTE GA-P67A-UD3PでWindowsXP 64ビット版でも少し試していますが、
UD3PがBCLK低めなのを考慮すると、OSによるスコアの差はとりあえず無視して
良さそうです。

以下、結果を羅列すると:

i7-980X, 4.2G-2C2T, CB: 2.90, KS:21.8
i7-980X, 4.2G-2C4T, CB: 3.62, KS:30.6
i7-980X, 4.2G-6C6T, CB: 8.65, KS:65.7
i7-980X, 4.2G-6C12T, CB:10.82, KS:91.8

i7-2600K, 4.2G-2C2T, CB: 3.33, KS:24.5
i7-2600K, 4.2G-2C4T, CB: 4.13, KS:34.9
i7-2600K, 4.2G-4C4T, CB: 6.72, KS:49.4
i7-2600K, 4.2G-4C8T, CB: 8.25, KS:68.6

i7-2600K, 4.6G-2C2T, CB: 3.67, KS:26.3
i7-2600K, 4.6G-2C4T, CB: 4.50, KS:37.4
i7-2600K, 4.6G-4C4T, CB: 7.35, KS:54.1
i7-2600K, 4.6G-4C8T, CB: 8.92, KS:75.0

i7-2600K, 5.1G-4C8T, CB:未計測, KS:83.4

私の2600Kは、P8P67でもGA-P67A-UD3Pでも、Vcore1.55V辺りまでの空冷だと
レンダリングで8スレッドフルに回せるのは5.1G辺りまででした。
なお、CPUクーラーはScytheのMUGEN2(SCMG-2000)のLGA1156対応クリップ換装、
ファンはScythe SY1225SL 12Mです。まな板ですが、常用前提ということで(^^;

上のスコアの羅列から分かるのは、
・CINEBENCH、KeyShotとも、物理コアの増加とクロックの増加は
 ほぼリニアにスコアに効く。
・HyperThreadingの効果はCINEBENCHで23%前後、KeyShotで40%前後。
・同クロックのスコアから、i7-2600K(SansyBridge)のコア辺りの性能は
 i7-980X(Gulftown)より12〜15%ほど高い。
ということで、マルチスレッドを使い切るレンダリングでは、
i7-2600Kは5.6G以上回さないと4.2Gのi7-980Xに追いつかないようで、
GPUの代わりにコアを増やしたサーバー向けの石が出てくるまでは
Gulftownの存在価値はあるということが確認できました。
しかしそれでもSandyBridgeのコストパフォーマンスは凄い訳ですが...

また、今回の検証で同じレンダリング分野のソフトでもHyperThreadingの
効き方が結構異なることが分かりました。普段使うKeyShotでは約40%なので、
物理6コアの帝國石は約8.4コアとして振舞っていることになります。
AMDのBulldozer/Zambeziが4モジュール8コア相当で出てくるはずですが、
いったいどの程度の仕上がりを見せてくれるのか...
...キャッシュ周りの改善で奇跡が起こるか!?と妄想中ですが、果たして(^^;;

添付画像
【980X-4.2G_2C2T_CB-2.90.png : 1.3MB】

添付画像
【980X-4.2G_2C2T_KS-21.8.png : 259.4KB】

添付画像
【2600K_4.2G_2C2T_CB-3.33.png : 1.5MB】

添付画像
【2600K_4.2G_2C2T_KS-24.5.png : 266.8KB】

添付画像
【2600K_5.1G_4C8T_KS_83.4.png : 265.0KB】

GA-P67A-UD3P F6a/b AHCI起動
 大箸 MailHome  - 2011/1/20(木) 3:21 -

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[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : P67A-UD3P_boot_stop_s.jpg
・サイズ : 64.7KB

[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : P67A-UD3P_boot_AHCI_s.jpg
・サイズ : 72.5KB

[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : P67A-UD3P_boot_menu_s.jpg
・サイズ : 76.3KB

[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : P67A-UD3P_boot_device_s.jpg
・サイズ : 88.9KB

[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : P67A-UD3P_F6b_Win7_AHCI.png
・サイズ : 133.5KB

[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : P67A-UD3P_F6a_Win7_AHCI.png
・サイズ : 139.1KB

[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : 2600K_5.0G_4C8T_KS-81.3.png
・サイズ : 306.3KB
   >板はASUS P8P67とGIGABYTE GA-P67A-UD3Pの2枚を試していますが、

>残念ながらUD3Pの最新BIOS、F6AではSATAをAHCIに設定するとデバイス探しに
>いったところでBIOS画面が止まって起動できないっぽい(出荷時BIOSのF2では
>問題ありませんでした)ので、ここが直り次第、自宅常用機を更新しようかと
>考えています。
--
新しいベータBIOS F6bがこちらで紹介されていたので、
http://forums.tweaktown.com/gigabyte/28441-gigabyte-latest-bios.html
早速焼いてみましたが、AHCIにするとBIOS画面が止まるのは相変わらず。

ところが、ふとリセットかけて再びBIOS画面が出たときに[F12]を押すと、
AHCI周りの表示に画面が切り替わり、ブートデバイスの選択に画面も現れ、
ハードディスクを選択してOS起動に入れることに気がつきました。
一旦電源落としてしまうとダメなようで、
「電源投入」→「BIOS画面ストップ」→「リセット」→「BIOS画面でF12押す」
という流れが再び必要です。

で、F6aでも同じ手順でAHCIにてOS起動出来ることが分かりました(^^;

なんなんだ〜って感じですが、これでケースに収める気力が湧いてきました...
...が、その前に軽く水冷してみようかなと考え中です。

添付画像
【P67A-UD3P_boot_stop_s.jpg : 64.7KB】

添付画像
【P67A-UD3P_boot_AHCI_s.jpg : 72.5KB】

添付画像
【P67A-UD3P_boot_menu_s.jpg : 76.3KB】

添付画像
【P67A-UD3P_boot_device_s.jpg : 88.9KB】

添付画像
【P67A-UD3P_F6b_Win7_AHCI.png : 133.5KB】

添付画像
【P67A-UD3P_F6a_Win7_AHCI.png : 139.1KB】

添付画像
【2600K_5.0G_4C8T_KS-81.3.png : 306.3KB】

GA-P67A-UD3P BIOS F6(仮)...orz
 大箸 MailHome  - 2011/1/29(土) 22:13 -

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[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : 2600K_4.7G_4C8T_KS-75.8.png
・サイズ : 321.8KB
   >>残念ながらUD3Pの最新BIOS、F6AではSATAをAHCIに設定するとデバイス探しに
>>いったところでBIOS画面が止まって起動できないっぽい(出荷時BIOSのF2では
>>問題ありませんでした)ので、ここが直り次第、自宅常用機を更新しようかと
>>考えています。
>--
>新しいベータBIOS F6bがこちらで紹介されていたので、
>http://forums.tweaktown.com/gigabyte/28441-gigabyte-latest-bios.html
>早速焼いてみましたが、AHCIにするとBIOS画面が止まるのは相変わらず。
--
上記URLでBIOS F6がアップされていたので、焼いてみました。
/*戯画サイトはまだF6aのままなので、書き込みタイトルをF6(仮)としました*/

BIOSでAHCIに設定してまともにブートするようになったのは良いのですが、
肝心の Internal CPU PLL Overvoltage 設定が見当たらなくなったような...
実際、起動するのは47倍までで、48倍に設定するとBIOS画面が出ては落ち、
出ては落ちを2回繰り返して、デフォルト設定に戻されて起動してきます。
ん〜、これではF6a/bの方がOC的にはマシな感じ...
F6が正式にリリースされたらダメ元でもう一度焼いてみようかと思いますが、
今はとりあえずF6bに戻しました...orz

F6a/bでInternal CPU PLL Overvoltage を Enabled/Disabled に変えてみて、
板のどこの電圧が変わっているか調べて改造してしまおうかとか考えましたが、
2〜3のFETの足を測ってみた限りでは違いは分からず...まぁ寝て待ちますか(^^;

添付画像
【2600K_4.7G_4C8T_KS-75.8.png : 321.8KB】

P8P67 BIOS 1204, 1253
 大箸 MailHome  - 2011/1/30(日) 17:04 -

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[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : AS_2600K_5.2G_4C8T_KS_85.1.png
・サイズ : 280.7KB

[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : AS_2600K_5.0G_4C8T_air.png
・サイズ : 279.6KB

[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : AS_2600K_5.0G_4C8T_water.png
・サイズ : 278.2KB
   >板はASUS P8P67とGIGABYTE GA-P67A-UD3Pの2枚を試していますが、
>SandyBridgeのクロックを上げるにはCPU内部に取り込まれたPLLの電圧を
>上げるのが重要なようで、ASUS、GIGABYTE両者の板の最新BIOSには
>その機能が盛り込まれています。
>どちらも最新BIOSはベータなので板の素性をとやかくいえる時期ではないとは
>思いますが、5G近辺での起動確実性、リセットボタンの確実性という基本的な
>挙動を見ると、私がいじった2枚ではGIGAの方がずっと安定している印象です。
--
ASUS P8P67もBIOS 1204や1253を焼いてみたところ、上で書いていたような
不安定な印象はどこかに去ってくれたようです(^_^;

ただ、何か設定が抜けているのか、スリープからの復帰は苦手な印象で、
スリープかけて電源が落ちた後、復帰させようとすると電源は入るものの、
画面は真っ暗のまま。一旦電源切って再投入すると、Windowsを再開します、
な画面が現れる、そんな状況...

なお、軽く水冷してみましたが、うちの石だと4コア8スレッド廻せるのは
Vcore=1.6V辺りで5.2Gくらいまでの模様。以前の水冷環境に比べ、
ラジエターの面積もポンプの流量も半分くらいになっているので、
空冷との差は少なくなっていると思いますが、それでもCPU温度を見ると
空冷と水冷の差ははっきりと見て取れます。

P8P67には戯画UD3PのようなAHCI設定での挙動不審のようなものはないので、
スリープは使わないことにすれば、常用機はP8P67でも良くなってきましたが、
さて、空冷のままケースに入れてどの位のクロックで常用出来るのか...
...とか書きながら、ASRock板はどうだろうとか考え中だったり(^^;

添付画像
【AS_2600K_5.2G_4C8T_KS_85.1.png : 280.7KB】

添付画像
【AS_2600K_5.0G_4C8T_air.png : 279.6KB】

添付画像
【AS_2600K_5.0G_4C8T_water.png : 278.2KB】

P67板3種メモ書き
 大箸 MailHome  - 2011/2/28(月) 1:39 -

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   P67板は
・ASUS P8P67
・GIGABYTE GA-P67A-UD3P
・ASRock P67 Extreme4
の3枚を試してきました。これまでの状況をメモ的に残しておこうかと...

[ASUS P8P67]
BIOS 1305まで試しました。掲示板上部の独り言欄でスリープからの復帰が苦手
といったことを書いてきましたが、その後、BIOSで倍率はAutoにしておいて、
OS起動後にASUS謹製ユーティリティ、TurboVで倍率変更するという状況なら
49倍までスリープからの復帰も大丈夫なことが分かりました。
ただ、それでもCPU Internal PLL OvervoltageをEnabledにするとダメっぽく、
49倍まで大丈夫というのもおそらく石の耐性に依存するのではないかと思います。
スリープは使わないと割り切ればいいのですが、気分良くないので現時点では
常用機向けには脱落です。

[GIGABYTE GA-P67A-UD3P]
BIOS F7bまで試しました。SATAをAHCIにしたときにOS起動に至らないことがある
といったことをこれまで書いてきましたが、F7bを焼いてイマイチと感じた後に
F6bに焼き戻したら、なぜかAHCIでもBIOSで止まることがなくなったような!?
で、F6bだと50倍で起動してスリープに入り、復帰かけると復帰はするのですが、
倍率が35倍になって目覚めるという、惜しい状態です(^^;
これまた現時点では常用機向けには脱落..

[ASRock P67 Extreme4]
BIOS 1.53まで試しました。P67チップセットの問題発覚直前に運良く購入。
クロックの伸びは上記ASUS板、GIGABYTE板に一歩及ばない印象を持ちましたが、
挙動は試した3枚の中で一番まとも...というか、当たり前に出来て欲しいことが
きっちり出来ているだけなのですが、個人的には一番好印象でした。
1個目の2600Kではスリープから復帰出来るのは4.6Gまでだったのが、
2個目の2600Kでは5.0Gでも大丈夫...BIOS設定もどこか変えたのかもですが、
追試も面倒なのでこのまま(仮)常用に決定(^^;
(仮)と書いているのはチップセット改善版に交換するつもりでいるからですが、
この価格でMarvellのSATA6Gチップも積んでいてポートに余裕もあり、
箱に収めてしまうといよいよ交換も面倒ということになりそうなので、
しばらくまな板運用です(^_^;

ASRock P67Extreme4 B3品
 大箸 MailHome  - 2011/3/8(火) 0:48 -

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[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : P67Ex4_B3.jpg
・サイズ : 260.6KB

[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : P67Ex4_B3_BIOS_1.jpg
・サイズ : 72.2KB

[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : P67Ex4_B3_BIOS_2.jpg
・サイズ : 194.6KB

[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : 5.0G_P67Ex4_B3_1.60A.png
・サイズ : 278.8KB

[添付]〜添付ファイル〜
・名前 : 5.0G_P67Ex4_B3_1.50.png
・サイズ : 279.9KB
   >[ASRock P67 Extreme4]
>BIOS 1.53まで試しました。P67チップセットの問題発覚直前に運良く購入。
>クロックの伸びは上記ASUS板、GIGABYTE板に一歩及ばない印象を持ちましたが、
>挙動は試した3枚の中で一番まとも...というか、当たり前に出来て欲しいことが
>きっちり出来ているだけなのですが、個人的には一番好印象でした。
>1個目の2600Kではスリープから復帰出来るのは4.6Gまでだったのが、
>2個目の2600Kでは5.0Gでも大丈夫...BIOS設定もどこか変えたのかもですが、
>追試も面倒なのでこのまま(仮)常用に決定(^^;
>(仮)と書いているのはチップセット改善版に交換するつもりでいるからですが、
>この価格でMarvellのSATA6Gチップも積んでいてポートに余裕もあり、
>箱に収めてしまうといよいよ交換も面倒ということになりそうなので、
>しばらくまな板運用です(^_^;
--
先週末、ASRockなP67板のB3品がアキバに出回るようになりました。
土曜日の夕方、ドスパラ新店舗@旧T-ZONEやソフマップを覗いたところ、
普通に山積みになっていました。世の中的にはASUSや戯画待ち、というか
Z68待ちなのかもしれませんが、ついついExtreme4を捕獲してしまいました(^^;
ついでにAntec箱なasetek製のお手軽水冷キットも捕獲。

開梱するとPS/2ポートにB3品を示すシールが貼ってあったり、
起動するとBIOS画面にB3品の表示があったりします。
BIOSは1.60でしたが、1.60Aが入手可能なので早速更新。
一方で、旧BIOSの1.50も焼いてみましたが、特に問題なく動くようです...
...当たり前な気もしますが、焼く時は結構ビビッてました(^^;

Antec/asetekなお手軽水冷キットですが、同じファンで比べた訳ではないものの、
手持ちの空冷クーラーの時よりCoreTempのCPU温度表示で5度以上下がっており、
結構使える物だと実感。いよいよPCケースに収めて常用開始しましたが、
今の季節ならとりあえず、5.0Gで常用出来そう...
...今のところZ68板が出ても板交換したくならない予定です(笑

添付画像
【P67Ex4_B3.jpg : 260.6KB】

添付画像
【P67Ex4_B3_BIOS_1.jpg : 72.2KB】

添付画像
【P67Ex4_B3_BIOS_2.jpg : 194.6KB】

添付画像
【5.0G_P67Ex4_B3_1.60A.png : 278.8KB】

添付画像
【5.0G_P67Ex4_B3_1.50.png : 279.9KB】

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(SS)C-BOARD v3.5.4 is Free.
質問は基本的にご遠慮いただいておりますm(_ _)m
また、書き込みを頂いても常に気の利いたレスがつくとは限りません。
↑某師の真似(?)になりますが、重ね重ねご容赦下さい<(_ _)>
【私のアドレスなウイルスメールについて(-_-;】
 私は来る方も出る方もプロバイダーのウイルス対策サービス受けてますので、
 恐らく差出人偽装ウイルスメールかと思われます。
 お手数ですが見かけたら撃ち落してくださるようお願いいたしますm(_ _)m